「プラネタリウム100周年」を記念して『時を刻むこの星空 with DREAMS COME TRUE』2023年1月6日(金)より上映

コニカミノルタプラネタリウム株式会社では、「プラネタリウム100周年」を記念して『時を刻むこの星空 with DREAMS COME TRUE』を上映します。

プラネタリウム100周年!「時を刻むこの星空 with DREAMS COME TRUE」で歴史をたどる

コニカミノルタプラネタリウムでは、プラネタリウムの歴史をたどる作品「時を刻むこの星空 with DREAMS COME TRUE」を再上映し、プラネタリウムの魅力を伝えていきます。

本作のテーマは “星を知ろうとした人々の想い”。
人々の持つ普遍的な星空への想いを描く、プラネタリウムの原点回帰ともいえる作品です。

また音楽は、日本を代表するアーティストDREAMS COME TRUEとのコラボレーションが実現。
これまでリリースされた膨大なアーカイブの中で絶大な人気を誇る「何度でも」をはじめ、至極の名曲の数々がプラネタリウムドームに響き渡ります。
DREAMS COME TRUEの紡ぐ歌詩、メロディ、そして吉田美和の歌声が、本作のテーマと重なり壮大なプラネタリウム作品を創り上げます。  

ナレーションは中村倫也さんが担当

ドラマ「石子と羽男-そんなコトで訴えます?-」、Amazon Prime Video「仮面ライダーBLACK SUN」の出演をはじめ、数多くのドラマや映画で活躍中の俳優・中村倫也さんがナレーションを務めます。
温かくつつみ込むようなナレーションで、現存する最古のプラネタリウムや、東京で初めてできたプラネタリウム「東日天文館」など、星空に魅了された人々の想いや、プラネタリウムの歴史を伝えます。

時を刻むこの星空 with DREAMS COME TRUE

期間    :2023年1月6日(金)より上映
時間    :約40分
音楽    :DREAMS COME TRUE
ナレーション:中村倫也
https://planetarium.konicaminolta.jp/program/clockwork_universe

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