
1972年創業の株式会社梓書院は、2022年12月に創業50周年を迎えました。梓書院は、福岡・九州の出版文化向上を願って立ち上げて以来、図書出版事業を中核に、マンガ制作、広報支援なども手掛ける「ものがたりカンパニー」として発展してきました。近年では、出版社の企画・編集スキルを企業の広報に活用する「出版社シェアリングサービス」など、出版の枠にとらわれない事業も展開中。50周年を期に、みなさまへの感謝の想いを込めて、各種キャンペーンやフェアの展開を予定しております。
全国の書店で50周年記念フェアを開催予定
看板雑誌『季刊邪馬台国』をはじめ、ベストセラー本、各担当者のイチオシ書籍、郷土のマンガシリーズ、希少本コーナー、良い本なのに売れなかった本コーナーなど、多彩なラインナップで展開を予定しています。
【限定5社】企業ストーリーブックを特別価格で制作
ブランディング出版や、社史・記念誌、マンガ経営者ものがたりなど、企業のストーリーブックを多数手がけてきた強みを活かし、感謝を込めて特別価格で企業のストーリーブックを制作するキャンペーンを実施中。2023年3月末まで応募受付中。
九州vs畿内 邪馬台国フォーラム(仮)
看板雑誌『季刊邪馬台国』の中心テーマでもある、邪馬台国の所在地論争をめぐるフォーラムを企画中。2023年夏頃開催の予定。
詳細未定。
【終了】「福岡出版歴史秘話ヒストリア」
2022年11月13日に、BOOKUOKA(ブックオカ)で開催された、梓書院創業者が語るトークイベント。
【終了】「第51期経営計画発表会」
2022年9月28日に関係者を中心に実施。
50周年記念グッズ

「記念しおり」
各書店で配布中。
「記念ポストカード」
『季刊邪馬台国』の表紙絵を用いたポストカードを作成。
<株式会社梓書院>
ホームページ:https://www.azusashoin.com