創業20周年のファミリー工房、業界ベテラン後藤晃氏を顧問に迎え新飛躍へ

創業20周年を迎えるファミリー工房が、業界ベテランであり長年にわたり企業の成長に貢献してきた後藤晃氏を顧問に迎え、次のステージへの準備を整えました。

進化を続けるファミリー工房

創業以来、一貫して人々の暮らしを豊かにし、持続可能な社会の実現に貢献するサービスを展開してきたファミリー工房。創業20周年を機に後藤晃氏の豊富な知見とリーダーシップを活かし、販売戦略の立案や新規市場開拓、組織改革などの支援を通じて、既存事業の強化と新規事業の開拓に取り組む方針を明らかにしました。

顧問就任の挨拶

後藤晃氏は、自身の顧問就任を通じて、「皆様のライフスタイルやニーズに寄り添い、最適な住環境をご提案。お客様やそのご家族の笑顔づくり、思い出づくりのお手伝いを心から願い、真剣に取り組んでおります。」と述べ、深い誠意と意欲を示しています。

業界の評価

ファミリー工房は、株式会社船井総合研究所の『住宅用太陽光&蓄電池ビジネス研究会アワード2024』において、業績の成長力とステークホルダーへの配慮から高く評価され、『SGS(サステナグローススコア)賞』の第一位を受賞しました。

事業展開

ファミリー工房では、「ファミリチャージ」という再生可能エネルギーシステム導入支援事業を展開。安心・安全で効率的な再生可能エネルギーシステムを提供し、その普及に貢献しています。さらに、すでに「JPEA太陽光発電協会」に加盟し、カーボンニュートラルとSDGs達成に向けて全力で取り組んでいます。

まとめ

創業20年の実績と絶え間ない進化により、ファミリー工房は家づくりのパートナーとして信頼され続けています。これからもお客様への深い理解とさらなる成長を追求し、持続可能な社会の実現に向けた取り組みを推進し続けることでしょう。

関連リンク: https://www.familykobo-co.jp/

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