ローソンがスタート!「ご当地!九州 うまいもん祭」で地域食材の魅力を発信

ローソンが、日本全国の美味しい地域食材とコラボした商品、地元名店監修のスイーツ、おにぎりなどを1月13日(火)より展開します。

山口から北海道まで全国7地域で発売

ローソンは2026年1月13日(火)から、「ご当地!うまいもん祭」を開始します。地元の食材やソウルフードを用いた商品の発売を通じて、各地域の魅力を発信します。北海道、東北、関東、東海・北陸、近畿、中国・四国、九州の7地域で展開を予定しています。

九州エリア限定メニューも登場

九州および山口県下関市のローソンでは、「からあげクン もつ鍋しょうゆ味」や「スタミナ鉄板焼風おにぎり」、「麺屋ばってん親父監修 あか丸とんこつラーメン」など、計8品を発売します。地元の名店の監修商品や、地元食材を使用した商品がラインアップされています。

ご当地グルメをお祭り気分で楽しむ

これまで地域食材を使った商品を開発するなど、地元の人々と連携を深めてきたローソン。今回のアクションでも、祭りの名の通り、地元の美食を楽しむ機会を提供します。全国のローソンが地元の魅力を発信し、各地域を元気に盛り上げます。

特徴的な商品詳細

今回の「ご当地!うまいもん祭」では、各地の特色を活かした商品が登場します。福岡県のソウルフードである「もつ鍋」をイメージした「からあげクンもつ鍋しょうゆ味」、福岡のB級グルメ「スタミナ鉄板焼」風のおにぎり、福岡市のハンバーガー店「今屋のハンバーガー」監修の「ミックスエッグ」など、地元ならではの味を楽しむことができます。

まとめ

この「ご当地!うまいもん祭」を通じて、ローソンは日本全国の美味しい食材を発掘し、新しい形で提供します。ローソンで地元の味を発見し、食べてみませんか?

関連リンク

ローソン公式サイト: https://www.lawson.co.jp/index.html
キャンペーンサイト: https://www.lawson.co.jp/lab/campaign/umaimonmatsuri/

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