
自動車部品製造のスペシャリストであり、廃プラスチックに新たな価値を見出す株式会社プラセスが、今年も『第34回豊川市民まつり「おいでん祭」』に出展します。
イベント概要
イベント名:第34回豊川市民まつり「おいでん祭」
開催日時:2026年5月23日(土)・24日(日)
会場:豊川市総合体育館周辺(プラセス出展ブースにて)
参加費:体験無料(一部数量限定)
4年目を迎える出展の背景と想い
「ものづくり」の魅力を次世代に伝えるという想いから始まったプラセスの出展は、今年で4回目を迎えます。新たな価値を持った廃材活用のキッズ体験コーナーや自社開発商品のPR展示を通じて、SDGsなどの環境意識と創造力の育成を目指します。
見て、体験して、学ぶ展示内容
展示では巨大ピクセルアートや自社開発商品の紹介(DIY壁タイル「LETILE」や防犯砂利「REPLAS STONE」など)を行います。またキッズ向けには、ドット絵制作や成形体験、レーザー刻印体験など、廃プラスチックをアートとして見つめ直す体験ができます。
株式会社プラセスについて
株式会社プラセスは、自動車用の精密プラスチック部品やその金型の設計・製造を手がけるスペシャリスト集団です。近年では廃プラスチックの再資源化に注力し、生活を豊かにする自社プロダクトの開発も積極的に行なっています。