DRUM TAO、東名阪限定の「SUPER LIVE 2026」開催!プレミアムシートやチャリティーシートも登場

DRUM TAOが、2026年7月に大阪、東京、名古屋の東名阪エリア限定で「SUPER LIVE 2026」を開催します。

概要

世界観客動員数1,000万人超えの和太鼓エンターテイメント集団「DRUM TAO」が、2026年7月に東名阪限定の特別公演「SUPER LIVE 2026」を開催します。大阪、東京、名古屋の各会場では、特別なプレミアムシートやチャリティーシートも販売されます。

公演概要:

開催会場・公演スケジュール:

●7月3日(金)~6日(月) ABCホール(大阪)

●7月10日(金)~20日(月祝) 新宿ルミネゼロ(東京)

●7月24日(金)・25日(土) COMTEC PORT BASE(名古屋)

チケット販売開始日:2026年5月9日(土)

公式サイト:https://www.drum-tao.com/

大阪・東京・名古屋会場での特別演出

大阪のABCホールでは、メンバーとの記念撮影やアフターパーティが楽しめるプレミアムシートが用意されます。東京の新宿ルミネゼロでは、昨年好評だったプレミアムシートに加え、メンバーがカクテルを作る「After BAR & TALK」への招待が含まれます。名古屋のCOMTEC PORT BASEでは、ステージが増設され、センター花道を通してお客様の近くで楽しめる特別ステージが展開されます。さらに、名古屋会場では売上の一部を「新栄1子ども食堂」へ寄付するプレミアムチャリティーシートも登場します。

DRUM TAOの活動と功績

DRUM TAOは、1993年に愛知県で結成され、伝統楽器である和太鼓を中心に「THE日本エンターテイメント」を表現しています。世界ツアーや日本全国ツアー、京都常設劇場、野外常設劇場での公演を年間を通して開催しており、2026年には1,000公演を予定しています。2016年にはニューヨーク・オフブロードウェイで全公演ソールドアウトを記録し、ニューズウィーク誌にも絶賛されました。2020年には野外常設劇場「TAOの丘」をオープンし、2026年4月には京都に常設劇場「DRUM TAO THEATER KYOTO」が開業します。

まとめ

DRUM TAOの「SUPER LIVE 2026」は、東名阪限定で開催される特別な公演です。各会場で趣向を凝らした演出や、メンバーとの交流を楽しめるプレミアムシートなどが用意されており、和太鼓エンターテイメントの魅力を間近で体験できる貴重な機会となるでしょう。

関連リンク

https://www.drum-tao.com/

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