恵比寿に大人のスペイン食堂「CHUSTO」が6月18日オープン!

CHUSTOが、2026年6月18日に恵比寿にグランドオープンいたします。上質な素材とワイン、そして人々が集う“ちょうどいい”スペインをテーマにしたスパニッシュバル&ビノテカです。

概要

CHUSTOは、都内で4店舗のスペイン料理レストランとスペインバルを運営する株式会社V&Kが、恵比寿に新たにオープンするスパニッシュバル&ビノテカです。プレオープン期間を経て、2026年6月18日にグランドオープンします。店名は、スペイン語でお肉を意味する「Chuleton(チュレトン)」と「ちょうどいい」を意味する「Justo」を組み合わせた造語です。

店舗概要:グランドオープン日:2026年6月18日
プレオープン期間:2026年5月30日~6月17日(ディナー営業のみ)
所在地:東京都渋谷区東3-26-1 丹後町ビルヂング3階
営業時間:平日 17:00~23:30、土日祝 11:30~14:30/17:00~22:00
定休日:月曜日
席数:27席

『素材とワイン、大人達が集う“ちょうどいい”スペイン

CHUSTOは、「素材とワイン、大人達が集う“ちょうどいい”スペイン」をテーマに、スペインの土地が育んだワインと、日本の生産者の顔が見える食材をシンプルに調理した料理を提供します。名物は、炭火で旨みを引き出したスペインの骨付きLボーンステーキ「Chuleton(チュレトン)」です。

熊本のあか牛や岩手の短角牛、長野の安曇野地鶏、北海道のどろぶた、岩手・釜石産の魚介類、埼玉や千葉産の無農薬野菜など、厳選された素材を使用。炭火焼き料理に合うオリジナルソースは3種類用意されています。

また、スペインワインを中心に約100種類を取り揃え、グラスでも提供。北スペインのワインが充実しており、ソムリエが料理や気分に合わせたワインを提案します。

内観と若いチーム

店内は、テーブル10席、カウンター10席、半立ち飲み7席の計27席。お客様とスタッフ、料理とワイン、生産者との「距離の近さ」を大切にし、温かい雰囲気の中で心地よい時間を過ごせる空間を目指しています。

店舗は、30歳のマネージャー兼ソムリエである澤井秀介氏と、20代の料理長・中上僚河氏を中心とした若いチームが運営します。株式会社V&Kは、「愛・挑戦・成長・共存」を企業理念に掲げ、スタッフの成長を応援する社風です。

まとめ

恵比寿にオープンする「CHUSTO」は、厳選された素材とスペインワインを、炭火焼き料理を中心に楽しめる大人のためのスペイン食堂です。プレオープンを経て、6月18日よりグランドオープンします。

関連リンク

https://vandk.jp/restaurant/chusto

https://vandk.jp/wp-content/uploads/2026/05/CHUSTO_A-La-Carte.pdf

https://www.instagram.com/chusto.ebisu

https://www.tablecheck.com/shops/chusto/reserve

https://vandk.jp/

https://www.babear.jp

https://banten.jp

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