
銀座ロフトにて、国内外の作家によるハンドメイドキーチェーン作品を集めた展示販売企画《ラッkey chain展 NEO》が開催されます。
概要
「ラッkey chain展 NEO」は、日常のなかで最も身近な存在のひとつである「キーチェーン」を、作家それぞれの世界観やストーリーが込められた“持ち運べるアート”として再解釈し、紹介する展示販売企画です。
開催期間: 2026.6.1(月) - 6.30(火) 11:00-21:00(日曜日は20:00までの営業)
※開催期間中休業日はございません。
開催場所: LOFT GINZA 5F 文房具売り場
所在地: 東京都中央区銀座2-4-6 銀座ベルビア館
持ち運べるアートとしてのキーチェーン
これまで清澄白河のThe Bee's Knees Galleryにて4回にわたり開催され、多くの来場者と作家から支持を集めてきた本企画が、このたび銀座ロフトへ舞台を移して開催されます。本展では、国内外の作家による一点もののハンドメイドキーチェーン作品や、個性豊かなオリジナルキーチェーンなど、約2,000点以上の作品が登場します。
「キーチェーン」は、鍵やバッグにつけるだけでなく、好きなものを持ち歩くための小さなキャンバスとして、自分らしさや感性を表現することができるアイテムです。本展では、そんなキーチェーンを“持ち運べるアート”として再解釈し、作家それぞれの世界観やストーリーが込められた作品をご紹介します。
ファッションアイテムとして楽しむのはもちろん、普段使っている持ち物に添えることで、日常の景色を少しだけ特別なものに変えてくれる、そんな小さなアートとの出会いをご提案します。
多様な素材と技法が織りなす個性豊かな作品たち
素材や技法、バックグラウンドの異なる多様な作品が並ぶ会場で、自分だけのお気に入りのひとつをぜひ見つけてください。すべての作品は会場にて購入可能です。
「ラッkey chain展」は、「キーチェーン」という日常的なオブジェクトを手のひらサイズのアートとして捉え直す展示販売企画です。2025年より清澄白河のThe Bee's Knees Galleryにて継続開催され、国内外のアーティスト、イラストレーター、クラフト作家、デザイナーなど、多様な表現者にご参加いただきました。アート作品と日用品の境界を越え、誰もが気軽に表現を持ち歩ける機会を創出することを目的としています。
まとめ
「ラッkey chain展 NEO」では、銀座ロフトに約2,000点以上のハンドメイドキーチェーン作品が集結し、来場者は自分だけのお気に入りの一点を見つけることができます。