「とと丸食堂」がグランドメニューをリニューアル!写真映えする新名物メニューが登場

「とと丸食堂」が、グランドメニューをリニューアルし、約3人前の海鮮桶丼や小田原城をモチーフにした「小田原とと丸城」など、思わず写真を撮りたくなるような新名物メニューを多数登場させました。

概要

「とと丸食堂」は、株式会社相州村の駅が運営する漁港の駅TOTOCO小田原内にある食事処で、この度グランドメニューをリニューアルしました。小田原ならではの海の幸をふんだんに使用した、海鮮丼、定食、麺類まで幅広いジャンルの新メニューを提供し、美味しさだけでなく、楽しさや驚きも体験できる“海鮮エンターテインメント”を提供します。

公式サイト: https://www.totoco-odawara.com/

注目メニュー

今回のリニューアルの目玉となるのは、見た目のインパクトとボリュームで楽しませてくれる新メニューです。

・ととビック!!海の恵み桶丼
売価: 6,380円(税込)
アレルギー: 小麦/いくら/胡麻/大豆
※当店で使用しているしらすは、えび・かに・いかが混ざる漁法で採取しています。

湘南釜揚げしらす、地魚、アブラボウズなど小田原ならではの海の幸に加え、まぐろ、ネギトロ、いくらを贅沢に盛り込んだ約3人前の豪快な海鮮桶丼です。

・小田原とと丸城
売価: 10,780円(税込)
アレルギー: 海老/小麦/卵/乳成分/鶏肉/いくら/大豆
※当店で使用しているしらすは、えび・かに・いかが混ざる漁法で採取しています。

小田原城をモチーフにした城型グルメで、一段目には地魚海鮮丼、二段目にはウニ、いくら、トロを盛り込み、さらに湘南しらすカツ、アジフライ、美味鳥の唐揚げなど、小田原の海と食の魅力を一度に味わえる一品です。

小田原の魅力満載の新メニュー

その他にも、小田原の海の幸を堪能できる多様な新メニューが提供されます。

・小田原なめろう丼
売価: 1,848円(税込)
アレルギー: 卵/小麦/大豆/イカ/胡麻

小田原の地魚と味噌を使用した、料理長オリジナルレシピのなめろう丼。そのまま、または卵をつけて食べるのが「とと丸流」です。

・アブラボウズ丼
売価: 1,958円(税込)
アレルギー: 小麦/いくら/胡麻/大豆
※当店で使用しているしらすは、えび・かに・いかが混ざる漁法で採取しています。

“白身のトロ”とも呼ばれるアブラボウズを刺身と炙りで食べ比べできる贅沢丼。湘南しらすやいくらも盛り込まれています。

・湘南しらすビックカツ定食
売価: 2,398円(税込)
アレルギー: 小麦/卵/乳成分/大豆
※当店で使用しているしらすは、えび・かに・いかが混ざる漁法で採取しています。

湘南しらすをたっぷり使用した特大カツを豪快に楽しめる、食べ応え満点の定食です。

・日替わり煮魚定食
売価: 2,398円(税込)
アレルギー: 小麦/乳成分/大豆

その日におすすめの旬の魚を、素材の旨みを活かしてふっくらと煮付けた定食です。

・あじたま玉・卵うどん
売価: 1,296円(税込)
アレルギー: 卵/小麦/乳成分/大豆/サバ

鰈を練り込んだあじボールが10個入った、だしの旨みが広がるやさしい味わいのうどんです。

「とと丸食堂」の新たなパフォーマンス

「とと丸食堂」では、新メニューの提供において、ライブ感あふれる演出を取り入れています。「ととビック!!海の恵み桶丼」や「小田原とと丸城」を注文すると、スタッフが小田原の祭り文化をイメージした「おいさー」という掛け声とともに商品を提供します。これは小田原の神輿文化で使われる威勢の良い掛け声で、地域に根付く祭りの活気や熱気を食を通じて体感してもらいたいという想いが込められています。

施設概要

漁港の駅TOTOCO小田原は、小田原漁港に隣接する複合施設です。

名称:漁港の駅TOTOCO小田原
所在地:〒250-0021 神奈川県小田原市早川1番地の28 小田原漁港交流促進施設
施設:地場物産販売コーナー/情報コーナー/イベント広場/食事処/休憩所/眺望テラス/多目的室/トイレ/多目的トイレ/乳幼児施設/駐車場166台(施設内46台、県駐車場120台)
アクセス:電車:JR早川駅 徒歩10分
車:西湘バイパス早川ICから2分/小田原厚木道路小田原西ICから4分

まとめ

「とと丸食堂」はグランドメニューをリニューアルし、見た目も味も楽しめる新名物メニューを多数導入しました。小田原ならではの海の幸を、エンターテインメント性あふれる体験とともに提供します。

関連リンク

https://www.totoco-odawara.com/

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