『沖縄酒場ハイサイ 丸の内店』グランドオープン、都会で沖縄体験を提供

沖縄酒場ハイサイ 丸の内店が、2026年6月11日(木)に東京・丸の内にグランドオープンし、「都会で味わう、島時間。」をコンセプトに、沖縄の食文化と活気ある接客を通して現地の楽しさや温かさの空気感を体感できる“沖縄体験”を提供します。

概要

沖縄酒場ハイサイ 丸の内店は、2026年6月11日(木)に東京・丸の内の東京ビルTOKIA地下1階にグランドオープンします。株式会社てりとりーが運営する同店は、沖縄の食文化を軸に、活気ある接客を通して現地の楽しさや温かさの空気感を体感できる“沖縄体験”を提供します。

店舗概要:
店舗名:沖縄酒場ハイサイ 丸の内店
所在地:〒100-0005 東京都千代田区丸の内2-7-3 東京ビルTOKIA B1F
電話番号:03-6665-9675
席数:48席(個室あり)
営業時間:【平日】11:00~15:00(L.O.14:30)/17:00~23:00(L.O.22:00) 
     【土日祝】11:00~23:00(L.O.22:00)
定休日:施設の休みに準ずる

沖縄文化の発信拠点として、東京・丸の内へ出店

株式会社てりとりーは、大阪での創業以来、沖縄の食や文化の魅力を全国へ届けることを目指し、沖縄・東京・大阪で店舗展開を進めてきました。今回オープンする『沖縄酒場ハイサイ 丸の内店』は、同社にとって15店舗目となる節目の出店です。日本有数のビジネス街であり、全国各地から多くの人々が集まる丸の内に出店することで、ビジネスや観光、交流の拠点から沖縄の食文化や楽しさ、人の温かさなど、沖縄ならではの魅力を発信していきます。丸の内店は、単に沖縄料理を提供する店舗ではなく、沖縄を身近に感じられる“最短で行ける沖縄”として、日常の中で気軽に沖縄に触れられる場所を目指します。仕事帰りの一杯や友人との食事、会社宴会など、様々なシーンの中で沖縄の魅力に触れていただき、沖縄と人をつなぐ新たな接点となる店舗づくりを進めてまいります。

都会で味わう、島時間。丸の内店が提供する“沖縄体験

『沖縄酒場ハイサイ 丸の内店』では、沖縄の魅力を五感で楽しめる空間を目指しています。店内では沖縄音楽が流れ、スタッフの活気ある掛け声が空間を彩ります。料理やお酒を楽しむだけでなく、店舗空間や人との触れ合いを通じて、まるで沖縄を訪れたかのような時間を過ごすことができます。東京駅から徒歩圏内というアクセスの良さも魅力のひとつです。忙しい毎日の中で、ふと肩の力を抜き、島時間を楽しめる“最短で行ける沖縄”として、皆さまをお迎えします。

定番から創作メニューまで、豊富なラインナップで沖縄の食文化を提供

『沖縄酒場ハイサイ 丸の内店』では、現地の生産者様との繋がりを大切にし、沖縄から直接取り寄せたこだわりの厳選食材を使用。沖縄を代表する定番料理から創作メニューまで、幅広いラインナップが用意されています。ゴーヤチャンプルー、自家製ラフテー、南城市ティ・エム・センター直送の海ぶどう、宮古島トリコファームから直送した島らっきょうの塩漬け、ソーキそばといった定番料理はもちろん、沖縄食材を活かしたオリジナルメニューも取り揃えています。ドリンクには、オリオンビール、島唄、残波、菊之露など各種泡盛を用意。料理とのペアリングを楽しみながら、沖縄ならではの味わいを堪能できます。また、丸の内店では、沖縄で古くから薬膳酒として親しまれている「ハブ酒」を用意。「ハブベル」を設置し、ベルを鳴らすとハブ酒のショットを注文できるなど、沖縄旅行のような非日常感や賑わいを演出します。沖縄料理に馴染みのある方はもちろん、初めて沖縄料理を味わう方にも気軽に楽しんでいただけるよう、定番から創作メニューまで幅広く展開し、丸の内にいながら、沖縄の豊かな食文化を身近に感じられる食体験を提供します。

まとめ

『沖縄酒場ハイサイ 丸の内店』は、2026年6月11日(木)に東京・丸の内にオープン。沖縄の食文化と活気ある接客を通して、現地の楽しさや温かさを感じられる“沖縄体験”を提供し、都会にいながら沖縄を身近に感じられる空間を目指します。

関連リンク

https://okinawasakaba-haisai-marunouchi.com/

https://tabelog.com/tokyo/A1302/A130201/13322834/

https://www.instagram.com/okinawasakaba_haisai

https://territory.okinawa.jp/

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