イオンエンターテイメント、初のインドアプレイグラウンド「SNOOPY Playful PARK」を2026年夏に開業

イオンエンターテイメント株式会社は、日本国内の「PEANUTS(ピーナッツ)」のエージェントである株式会社ソニー・クリエイティブプロダクツと提携し、イオンエンターテイメント初の新業態となるインドアプレイグラウンド「SNOOPY Playful PARK」を2026年夏に開業します。

概要

イオンエンターテイメント株式会社と株式会社ソニー・クリエイティブプロダクツは、「PEANUTS(ピーナッツ)」と提携したイオンエンターテイメント初のインドアプレイグラウンド「SNOOPY Playful PARK」を、2026年夏にイオンモール津田沼South(千葉県習志野市)内にオープンします。本施設は、「プレイグラウンド」「飲食」「物販」の3エリアで構成され、スヌーピーと仲間たちをテーマにした特別な体験を提供します。

施設概要:

名称:SNOOPY Playful PARK イオンモール津田沼South

開業日:2026年夏

施設構成:プレイグラウンド (Play GROUND)、飲食エリア (SNOOPY Playful STAND)、物販販売 (SNOOPY Playful MARKET)

所在地:〒275-0016 千葉県習志野市津田沼1-10-30 イオンモール津田沼South 7階

営業時間:9:00~22:00

施設面積:約900m2(飲食エリア 58席)

公式HP:https://www.snoopyplayfulpark.jp/

運営会社:イオンエンターテイメント株式会社

※上記内容は発表日現在のもので、営業時間、席数等は変更になる可能性がございます。

「SNOOPY Playful PARK」の世界観

「SNOOPY Playful PARK」は、「えがおがひとつになるところ。」をコンセプトに、PEANUTSの世界に広がるスヌーピーと仲間たちの「Playful」なピースがあふれる空間です。からだを動かして遊ぶプレイグラウンドエリアには、ボールプールやアスレチック、なりきりショップ、フォトブースなどが設置され、イベント広場ではワークショップなども企画・実施されます。飲食エリア「SNOOPY Playful STAND」や物販エリア「SNOOPY Playful MARKET」では、オリジナルのメニューや施設限定のアイテムが販売されます。一部遊具には対象年齢の制限があります。

「ピーナッツ」について

「ピーナッツ」のキャラクターおよび関連する知的財産権は、Peanuts Worldwideが所有し、ソニーグループが80%、チャールズ M.シュルツ氏のファミリーが20%を保有しています。1950年にコミック「ピーナッツ」に初登場して以来、チャーリー・ブラウン、スヌーピーをはじめとするピーナッツ・ギャングは、ポップカルチャーに不滅の足跡を残してきました。近年、75周年を迎え、世界規模での展示や各種アクティビティ、コラボレーション、デジタルマーケティングキャンペーンなど、多岐にわたる展開を行っています。

関連リンク

https://www.snoopyplayfulpark.jp/

https://www.snoopy.co.jp/

https://www.facebook.com/SnoopyJapan

https://x.com/snoopyjapan

https://x.com/snoopy_jp_info

https://www.instagram.com/snoopyindailylife

https://www.tiktok.com/@peanuts_jp

まとめ

「SNOOPY Playful PARK」は、子供たちがスヌーピーの世界で思いっきり遊び、特別な体験ができる日本初登場のインドアプレイグラウンドです。2026年夏、イオンモール津田沼Southにオープンし、多くの笑顔を生み出す場所となることが期待されます。

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