
『光秀と秀吉の十五年軍記』が、2026年7月8日に刊行されます。本書は、山崎の合戦後に天下統一を目指す豊臣秀吉が直面した「明智光秀の原像」に焦点を当てた歴史論です。
歴史の裏側に迫る史論
株式会社あさ出版は、窪寺伸浩氏による著作『光秀と秀吉の十五年軍記』を発売します。本書は、明智光秀を討った豊臣秀吉が、その後の天下統一の過程でいかに光秀の存在と向き合ったのかという視点から、歴史の裏側を解き明かす内容です。麗澤大学外国語学部の准教授ジェイソン・モーガン氏が推薦を寄せています。書籍概要
タイトル:光秀と秀吉の十五年軍記著者:窪寺伸浩
ページ数:352ページ
ISBN:978-4-86667-839-9
価格:2,420円(10%税込)
発行日:2026年7月8日
※価格は発売時点の価格のため変更となる場合があります
著者プロフィール
著者の窪寺伸浩氏は、クボデラ株式会社の代表取締役社長であり、神棚マイスターとしても活動しています。『異聞・光秀に成り損ねた男たち』や『明智光秀の原像』など、明智光秀に関する著作も多数手がけています。まとめ
山崎の合戦以降の15年間に焦点を当て、秀吉と光秀の関係性という新たな視点から歴史を掘り下げた一冊です。関連リンク
https://www.asa21.com/book/b675822.htmlhttps://www.amazon.co.jp/dp/4866678399/asapublcoltd-22/ref=ox_sc_saved_image_1?smid=AN1VRQENFRJN5&psc=1
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