雪印メグミルクが北海道コンサドーレ札幌とクラブパートナー契約を締結

雪印メグミルクは、サッカークラブの北海道コンサドーレ札幌と2026年7月1日から2027年6月30日までの期間でクラブパートナー契約を結びました。

パートナーシップの拡大

雪印メグミルクは北海道を創業の地としており、2025年10月より北海道コンサドーレ札幌とサプライヤー契約を締結してきました。これまでチーズや「MBPドリンク」などの商品提供を通じて選手の体づくりをサポートしてきましたが、このたび契約をクラブパートナーへと発展させ、より幅広い取り組みを展開します。

契約概要

契約期間:2026年7月1日〜2027年6月30日
対象:北海道コンサドーレ札幌(トップチーム)

地域貢献への想い

北海道コンサドーレ札幌は、1996年に北海道初のプロスポーツチームとして誕生したJリーグ加盟のクラブです。雪印メグミルクは今後も食を通じたスポーツ支援を継続し、次世代へ向けた持続可能な社会の実現に貢献していく方針です。

まとめ

雪印メグミルクは北海道コンサドーレ札幌とのパートナーシップを強化し、地域に根ざしたスポーツ活動への支援を一層推進します。

関連リンク

https://www.consadole-sapporo.jp/

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