
ヤネピカが、2026年6月1日と2日に開催された第45回横浜開港祭に出展し、子ども向け職業体験ブースで多くの来場者を楽しませました。
横浜開港祭への出展
横浜開港祭は、横浜の開港記念日である6月2日を祝う市民祭であり、まちづくりと観光の活性化を目的として毎年開催されています。2026年で45周年を迎えた本イベントにおいて、屋根工事のスペシャリストであるヤネピカは、職業体験ブースを出展しました。
イベント概要
イベント名:横浜開港祭 Thanks to the Port 2026 ~笑う港に福きたる~
開催日時:2026年6月1日(月)・6月2日(火)
開催場所:臨港パークおよびみなとみらい21地区、新港地区、その他周辺
出展内容:屋根・外壁関係のお子様向け職業体験
屋根職人の技術を伝える体験ブース
ヤネピカのブースでは、子どもたちが楽しみながら屋根工事に触れられるよう、無料で参加できる体験プログラムが提供されました。具体的な体験内容は、釘打ち体験、屋根の防水紙ホッチキス体験、屋根材の折り曲げ体験の3種類です。
すべてを体験したお子様には修了証が手渡され、多くの家族連れでにぎわうブースとなりました。ヤネピカは今後も、屋根業界でトラブルに遭う人を減らすという目標を掲げ、イベントへの積極的な参加を通じて同社の取り組みを広めていく方針です。
まとめ
ヤネピカは第45回横浜開港祭での職業体験を通じ、屋根工事の重要性や専門職の魅力を広く伝えました。今後も屋根リフォームに関する正しい知識を普及させ、信頼される企業として活動を続けていきます。