淡路ビーフを多彩に味わう新会席がGRAND CHARIOT 北斗七星135°で提供開始

GRAND CHARIOT 北斗七星135°が、淡路島の食文化を現代風にアレンジした新会席『御食国 ― 淡路ビーフを味わう、四つの愉しみ ―』の提供を開始します。

淡路ビーフの魅力を引き出す食体験

GRAND CHARIOT 北斗七星135°は、宿泊を通じてその土地ならではの食文化を体験することを大切にしています。今回提供される新会席は、古来より朝廷へ食材を献上してきた「御食国」としての淡路島の歴史と、希少なブランド牛「淡路ビーフ」の魅力を掛け合わせた特別なコースです。淡路ビーフをメイン料理だけでなく、先付から締めの一品まで様々な調理法で堪能できる構成となっています。

御食国会席の概要

提供期間:2026年9月1日〜11月30日
先付:淡路ビーフのローストビーフ、淡路ビーフと季節野菜の揚げ物、季節の蒸し物
メイン:淡路ビーフの特製ちり蒸し鍋(二種類の特製だれ:ウニ醤油ソース、特製ポン酢)
〆:淡路ビーフの山椒炊きと食べる特性出汁茶漬け
デザート:自家製のわらび餅、季節のシャーベット
※料理内容は季節や仕入れ状況により変更となる場合がございます。
料金:45,980円/人(税サ込)〜 ※1泊2日 2名様1室ご利用時の料金
対象:GRAND CHARIOT 北斗七星135°にて夕食をお召し上がりのお客様

淡路ビーフを味わい尽くすこだわり

本コースのメイン料理には、一人ひとり専用の蒸し鍋が用意されます。蒸気でゆっくりと火を入れることで淡路ビーフ本来の柔らかさと旨味を最大限に引き出し、特性のうに醤油ソースと特製ポン酢の二種類のタレで、異なる味わいを楽しめるのが特徴です。旬の食材を随所に取り入れたコースを通じて、淡路島という土地が育んだ豊かな食文化を体験できます。

まとめ

GRAND CHARIOT 北斗七星135°の新会席は、希少な淡路ビーフを多彩な調理法で味わい尽くせる、秋の特別な宿泊体験です。淡路島の旬をふんだんに取り入れた料理を通じて、旅先ならではの贅沢な一夜が楽しめます。

関連リンク

https://go-grandchariot.reservation.jp/ja/plans/10199159?checkin_date=20260723&checkout_date=20260724&adults=2&child1=0&child2=0&child3=0&child4=0&child5=0&children=0&rooms=1&dayuseFlg=0&sort=1&dateUndecidedFlg=1

関連記事