エクソルが令和8年熊本地震の被災地支援へ義援金1,000万円を寄付

太陽光発電システムの設計・建設・メンテナンスを手掛けるエクソルが、令和8年熊本地震による被災地支援として、日本赤十字社を通じて義援金1,000万円を寄付することを決定しました。

支援の概要

エクソルは、令和8年熊本地震により被災された方々への支援および復旧・復興への願いを込め、義援金の寄付を実施します。

寄付先:日本赤十字社
寄付金額:1,000万円

企業情報

エクソルは「太陽光発電の総合企業」として、再生可能エネルギーの普及促進によるエネルギー自給率の拡大や地球環境保全を使命に掲げています。設計・調達・建設・メンテナンスまでをワンストップで提供するソリューションを通じて、持続可能な社会の実現に取り組んでいます。

社名:株式会社エクソル / XSOL CO. LTD.
代表:代表取締役社長 鈴木 伸一
本社:東京本社 〒105-0012 東京都港区芝大門2-4-8 JDBビル

まとめ

エクソルは、今回の寄付を通じて被災地の一日も早い復旧・復興と、被災された方々の平穏な生活の早期回復を支援します。

関連記事