劇団東俳の若竹公演『天草騒乱記-四郎(しろ)と呼ばれた少女-』が9月に上演決定

劇・若竹公演『天草騒乱記-四郎(しろ)と呼ばれた少女-』が、2026年9月に東京・あうるすぽっとで上演されます。

公演概要

劇団東俳による自主制作舞台「劇・若竹」の最新作として、第38回池袋演劇祭参加作品『天草騒乱記-四郎(しろ)と呼ばれた少女-』の上演が決定しました。重い年貢や弾圧に苦しむ村で、「神の子」と信じられた四郎という名の少女を巡る物語が描かれます。
公演期間:2026年9月11日 (金) 〜 2026年9月13日 (日)
会場:あうるすぽっと(東京都豊島区東池袋4-5-2 ライズアリーナビル2F)
チケット販売開始日:2026年8月1日(土)13:00

公演スケジュールとチケット情報

公演は全5回で、開場は開演の60分前です。
9月11日(金)18:00
9月12日(土)13:30
9月12日(土)17:30
9月13日(日)11:00
9月13日(日)15:00
チケット料金(全席指定・税込)は以下の通りです。
プレミアムサポーターパス:20,000円(8月25日18:00まで販売)
SS席:5,500円
S席:5,000円
A席:4,500円
※ご予約後の公演日、公演時間の変更・取り消しは、一切承れません。
※座席は全席指定席となっております。
※予定枚数に達し次第、販売終了となります。
※チケットの転売行為は禁止となります。見つけた際には、直ちに公演中止またはご当人のご来場不可とさせていただきます。

出演者および公演の背景

本作には倉持聖菜、村山輝星をはじめ、史歩、植野瑚子、池畑達也、深沢優希、関海人、奥田明日香(劇団TheTimelessLetter)、田中寿英(吉本興業)らが出演します。「劇・若竹」は2020年の旗揚げ以来、若手俳優を中心に制作され、過去には池袋演劇祭で大賞を受賞するなど高い評価を受けています。

まとめ

劇団東俳の若竹公演『天草騒乱記-四郎(しろ)と呼ばれた少女-』は、2026年9月11日から13日まであうるすぽっとにて上演されます。チケットはカンフェティにて販売中です。

関連リンク

https://g-tohai.co.jp/list/wakatake2026/

http://confetti-web.com/@/wakatake2026

https://service.confetti-web.com

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