
誠恵高校が奈良時代創建の古刹・喜光寺に対する新たな貢献として、芸術コースの生徒が「雲中供養菩薩像」2体の彩色工程を担当しました。
本堂には雲中供養菩薩が左右7体ずつおり、その中の2体の彩色が誠恵高等学校芸術コースの生徒たちによって行われました。この雄大で美しい空間に生徒たちの熱情と情熱が新たな息吹を吹き込めることとなり、すでに1300年の歴史を持つこの場所に新たな輝きが加えられました。
2.誠恵高校芸術コースの生徒が仏像彫刻の彩色工程を担当
3.開眼法要により本堂は計14体の雲中供養菩薩が揃い、荘厳な空間に
4.生徒の個性を生かし、可能性を伸ばす!誰もが主役の学生時代を応援します
達成のポイント
1.奈良時代創建の古刹・喜光寺に新たに6体の雲中供養菩薩像が奉納2.誠恵高校芸術コースの生徒が仏像彫刻の彩色工程を担当
3.開眼法要により本堂は計14体の雲中供養菩薩が揃い、荘厳な空間に
4.生徒の個性を生かし、可能性を伸ばす!誰もが主役の学生時代を応援します