
遮熱ミラー窓フィルムを提供する日本エコ断熱フィルムが、2026年7月15日(水)から東京ビッグサイトで開催される「猛暑対策展2026」にて、電気代削減や職場環境改善に向けたソリューションを提案します。
遮熱性能を直接体感できるブース展示
日本エコ断熱フィルムは、工場や倉庫、オフィス、学校、病院といった施設が抱えるエアコン電気代の高騰や熱中症対策、CO2排出量削減といった経営課題に対し、窓ガラスに施工する「遮熱ミラー窓フィルム」を用いた改善策を提案します。※ガラス飛散防止効果もあるので防災にも
展示会ブースでは、カタログだけでは伝わりにくい遮熱効果を来場者が直接確認できるよう、以下の内容を実施します。
・赤外線ライトによる遮熱性能体感
・窓フィルム施工実演
・フィルム性能比較
・実物サンプルの展示
・施工事例の紹介
また、7月16日(木)の14時30分からは出展者セミナーも開催いたします。
創業55年の実績と展示会限定キャンペーン
同社は創業55年を迎え、これまでに累計30,000件以上の法人施設への施工実績を有しています。代表取締役社長の冨田英樹氏は、2026年に「日経トレンディ」や「日経MJ」へ掲載されたほか、YouTubeでの情報発信でも知られています。
今回の展示会では、原材料価格が高騰する中でも、事前に確保した在庫を活用することで「価格据え置きキャンペーン」を実施します。なお、来季以降は原材料価格の上昇などを踏まえ、価格改定を予定しております。
展示会概要:
展示会名:猛暑対策展2026
会期:2026年7月15日(水)〜17日(金)
会場:東京ビッグサイト
ブース番号:東7-ZF25
出展者セミナー:7月16日(木) 14:30〜15:20
まとめ
日本エコ断熱フィルムは、猛暑対策展2026にて窓ガラスの遮熱フィルムによる環境改善を提案します。施工実績豊富な専門家による解説と、会場限定の価格キャンペーンを通じて、企業の節電と快適な職場づくりを支援します。