
株式会社エアトリが、投資事業の最新動向をまとめた「投資事業 エアトリCVC レポート Vol.11」を公開し、投資先のIPO実績が24社に達したことを発表しました。
投資事業レポートの概要
エアトリは、グループの主要事業の1つである投資事業において、社会貢献や経済圏の拡大を目指した活動を推進しています。このたび公開されたレポートでは、これまでの投資実績や支援体制について詳細がまとめられています。
レポート名:投資事業 エアトリ CVC レポート Vol.11〜社会貢献を目指す〜〜投資先IPO実績24社を達成〜
詳細URL:https://www.airtrip.co.jp/wp-content/uploads/2026/06/cvcreport_vol11.pdf
エアトリの投資方針と強み
同社の投資事業は、成長企業への出資を通じた企業価値の向上や、グループとのシナジー追求を目的としています。IPOの蓋然性が高い企業を厳選し、経営陣自らが面談を行うなどモニタリングを徹底している点が特徴です。支援体制においては、上場準備から達成までのリアルな経験を持つ経営陣によるメンタリングのほか、マーケティングや開発、資金調達など多角的なサポートを提供しています。また、管理体制の構築支援や専門機関の紹介を通じ、投資先企業の成長を後押しする体制を整えています。
お問合せについて
本件に関するお問合せや、資本業務提携、事業譲渡・株式譲渡のご提案については、専用フォームにて受け付けています。
お問合せ先:https://www.airtrip.co.jp/capital/
まとめ
エアトリは、今後も投資事業を通じてさらなる事業拡大と発展を目指すとともに、投資先企業との連携を深め、より良いサービスの提供に努めてまいります。
関連リンク
https://www.airtrip.co.jp/wp-content/uploads/2026/06/cvcreport_vol11.pdf